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明けたり

ねずみです。 年が明けましたね。去年はずっとDarktideとゼンゼロやってました。 あとVOINというゲームが面白いです。 以下はゼンゼロについての話。 ・ストーリーとか演出とかはシーズン1の方が良かったように思えた(細かい感想は割愛) ・初期からいるキャラのリワークは嬉しいし今後も続くと思いたい ・猫又・リナ・朱鳶もできるだけ早めに救ってほしい ・今まで雅や儀玄といった強キャラを入手していなかったのだけど、瞬光は引いた(直近でダイアリンを引いてたし照ちゃんが配布で手に入ったことでパーティを作る準備ができていたため) ・瞬光強すぎてビビった、虚狩りって皆こんなんなの?? ・瞬光と照ちゃんの交代時に固有のセリフがあって良かった ・ゲーム内のチャンネルを作った(IDは95062、ご自由にお入りください) ・すっからかんになったのでしばらくはガチャ引きません(妄想エンジェルもしくは復刻に欲しいキャラが出てこない限りは見送り) ねずみでした。

ゼンゼロのスクリーンショット

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ねずみです。 ゼンゼロのスクリーンショットです。 たくさんあります。 ちゃんとチェックできてないので前上げたやつと被ってる可能性がある コメントは後日書きます

ゼンレスゾーンゼロのスクリーンショット

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ねずみです。 たくさん溜まってきたので貼っておきます。

あけたりた

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ねずみです。 年が明けました。今年はここ数年で一番マシな精神状態で新年を迎えることができました。 最近は相変わらずZenless Zone Zeroしかやっていません。 ボンプを撮影してはYouTubeにアップロードしています。 ねずみでした。

ゼンレスゾーンゼロが面白いという話+スクリーンショット

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ねずみです。 崩壊3rd、原神や崩壊:スターレイルなどで言わずと知れたmiHoYoの新作ゲーム、ゼンレスゾーンゼロ(ZZZ)を最近遊んでいます。フレンドがやっているのを見て面白そうだったので始めてみました。僕も崩壊3rdと原神は触ったことがあるのですが、どちらもチュートリアルが終わったくらいで辞めてしまったので、今回もあまり長くは続けられないだろうと思っていました。 多分今回も3日くらいでやめる。 そう思っていました。

サイバーおさんぽパンク

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ねずみです。 いつもありがとうございます。 フレンドのおかげでグラボがRTX2060からRTX4070になったのでCyberpunk 2077でおさんぽしながらフォトモードでスクリーンショットを撮りました。レイトレーシングを初めて使ったのですが、光がすげー綺麗でビビりました。RTX2060じゃフレームレートが酷いことになるので使ったことなかったです。(ゲームによってはオンにしただけでクラッシュする)

ねずみ、無職やめるってよ

ねずみです。 数年間無職だったねずみですが、数か月前から働き始めました。 給料はまああんまりですが、働きやすい職場でなんとか生きています。 ねずみでした。

ぐれいゔんげーみんぐ

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ねずみです。 GRAVENというゲームのレビューです。 Steamに投稿したものです 。 端的に言うと、かなり粗が残っており面白くない。 Immersive simとRPGとBoomer shooterを足そうとした結果それらの良い所が消えて悪い部分だけが残り、何にもなりきれなかった中途半端なゲーム。料理で例えると「見た目も匂いも良かったのに、実際に食べてみたら火が全く通ってなくて味付けも下手だった」みたいな感じ。 デモ版か早期アクセス初期の頃にここに雷のページが置いてあった気がするので、その名残だろうか グラフィックから漂うダークファンタジーの雰囲気は良かったのだが、ゲームプレイに関しては良い所を何一つ見つけられなかった。魔法は戦闘で使えないことも無いがあえて使うほどのものではなく道中の単調なギミック(道を塞いでいるバリケードを燃やす・歯車に電気を通して回すなど、使わないと進めない箇所)以外での使い所は皆無だし、マイティキック(笑)はスタミナを消費するばかりで効果的な使い道が何もないし、剣は杖と比較しても「ガードができること」しか優れた点が無くダメージも大差ないため武器の少ない序盤以外で使う場面がない。ありとあらゆる点で「なんか思いついたギミックをとりあえず色々入れて作り込むことも無くそのままにした」みたいな印象を受けた。 宝箱を開けると中身がこれまた盛大に飛び散るため、入っていたお金があたりに(床ですらない所に)引っかかる非常に頭の悪いゲーム 早期アクセスを抜けて正式リリースされたため再び最初からプレイしているがやはり「あまり面白くない」という感想は変わらず、細かなバグや理不尽な挙動などで「1.0になってもこんな感じかあ」とストレスが溜まったのでむしろ早期アクセスの頃よりも否定的な感想になった。 サイドクエストのボスが出現せずクエストを完了できなくなったり、開いたはずの扉がゲームの終了・再開で何故か閉じてしまいハブエリアから締め出されソフトロックされるなどの致命的な不具合も複数存在している。 ソフトロックされた場面 ねずみでした。

なぞせかいげーみんぐ

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ねずみです。 INFERNIUMというゲームのスクリーンショットです。ネタバレ?注意。 追いかけてくる敵から逃げながらパズルもどきを解いて進んでいくゲームです。嫌いではないのですが、移動が遅くてインタラクトもめちゃくちゃ遅くて何をするにもストレスが溜まるので(そういうゲームなのは分かっていますが)あんまり好きになれません。風景は好きなんですけどね。スクリーンショットが撮りたくてわざわざ数年ぶりに2周目をクリアしたくらいです。一通り撮りながらクリアした後にフォトモードの存在に気が付いてかなり悲しくなりましたが。めんどくさいので多分もう二度とやりません。数年経ったら考えが変わってまたやるかもしれません。 KHOLAT と同様に「風景は好きなんだけど…けど、なあ…」という気持ちになるゲームです。

しるたねんげえみんぐ

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ねずみです。 INFRAというゲームのスクリーンショットです。ネタバレというほどの物はないですが、自分で遊んで楽しみたい人は見ない方が良いかも。 ずっと気になってたけど手を出せずにいた所でフレンドに頂いたのでありがたく遊びました。めちゃくちゃ面白かったです。もっと早くやれば良かった。ストーリー主体で、複数回のリプレイを前提にした作りでもないキャンペーンでこんなに最初から最後までのめり込めるゲームは中々無いような気がします。 Firewatch とか、ウォーキングシミュレーターのようなゲームが好きな人は間違いなく楽しめると思います。

ゆきげしきげーみんぐ

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ねずみです。 KHOLATというゲームのレビューです。 Steamに投稿したものです。 雰囲気、というか雪山の風景はとても良い それ以外があんまり良くない 良い所 ・日本語対応 ・雪山の風景が良い ・ウラル山脈で ディアトロフ峠事件 の謎を探るという好奇心をくすぐる舞台設定 ・サバイバル要素(空腹、喉の渇き等)が無いため時間を気にせず探索できる 悪い所 ・不安を煽る音楽や効果音があまりにもわざとらしく、更にしつこいため興醒めする ・敵に触れられると即死だが、足が遅くすぐに追跡を諦めるので脅威にならない ・ホラーっぽい要素はあるものの、上記2点が原因で恐怖感は薄い(ホラーが苦手な人にとっては良い点) ・雪山に調査に来ている割には主人公の足腰が弱すぎてちょっとした段差で引っかかる(腰の高さすら登れないし膝の高さでも足が止まる) ・雪山に潜む超自然的存在と国による極秘の実験という組み合わせでここまで盛り上がらないことがあるのか、というほど煮え切らないまま特に捻りもなく終わるストーリー ・安定性に難あり(4時間のプレイで3回クラッシュした) ねずみでした。

明けてん

ねずみです。 年明けてん。 なんか自分の記憶では年が明けるたびにちゃんと「年が明けたね」って感じの挨拶をこのブログに一応残したりしていた気がしたのですが、去年も一昨年も何も言ってなかったですね。まあ特に言う事も無いから仕方ない。強いて言えば精神面がぐちゃぐちゃになり続けたという事くらいでしょうか。去年は毎日「さっさと死にたいな~~~~~~~」って思いながら「でも死ぬの怖いしな~~~~」という理由だけでぼんやりと生きていました。良さそうな求人を見つけては応募するものの良い返事は得られず、就職先を見つけられずにああ自分は社会不適合者だなあ知能が低くて学歴も地方私文大卒で肉体労働もできず職歴も無くて容姿も醜悪な男なんてどこも雇いたくないよなあそりゃそうだよなあと感じながら過ごしていました。翻訳の仕事したいなあとかゲームに関わりたいなあとか色々思ってはいますが中々上手いこといきませんでした。バイトすら受かりませんでした。 そんな日々なので元旦も早朝5時から良さそうな求人に応募したりしています。あーあ、急に口座の残高が5兆円とかになって一生遊んで暮らせるようになったりしないかな~~~~~。 まあ今年も生きていけると良いですね。 ねずみでした。

ぼつこせいげーみんぐ

ねずみです。 SYNCEDというゲームのレビュー です。 このゲームのパブリッシャーは Darktide にも関わっているLevel Infinite、まあつまるところTencentです。これが原因で色々と言われているようではありますが、僕はゲームに政治的なものを持ち込みたくないのでそういう部分は抜きにして感想を書きます。肝心なのはゲームプレイが面白いかどうかなので。 以下はSteamに投稿した文章とほぼ同一ですが、少し書き加えました。 === 最初は「面白い」と感じた部分があったので好評の方にレビューを投稿していたが、プレイする内に、ライブサービス型のゲームとしては致命的なほどに根本の部分で底の浅さと粗が見えてしまったので不評に入れる。 1. ゲームプレイに幅が無いPvE 個性に乏しいプレイヤーキャラクター プレイヤーキャラクターは6人しか居ないのだが、その内5人はどれを選んでも大差ない状態となっている。こういうゲームのキャラクターというのは得意とする役割や分野などが存在していて(ダメージ、クラウドコントロール、サポート、ソロなど)、それを活かして戦うというのが基本的だと思うが、SYNCEDではその個性の部分が非常に薄く、医者ただ1人を除いて状況に影響を与えられるほどの能力を持っていない。医者は味方を安全かつ確実に蘇生可能なドローンを使用できる上に、味方を自分で蘇生する場合は他キャラクターよりも短い時間で蘇生が可能なために高難易度では非常に無難で安定する。しかし、他5人はその医者と比べてスキル・パークの効果が貧弱で、わざわざそれらを選択するメリットがあまりにも小さい。高難易度ミッションでは敵のダメージが非常に高く、攻撃を避け切れずに被弾してダウンするというのがよくあるが、そこで全員が医者を選んでいれば誰が倒れてもお互いに安全に蘇生ができるため、全滅=ミッション失敗の可能性をかなり下げることができる。中には1日に挑戦可能な回数が制限されているミッションもあるため、失敗は避けたい。そうすると必然的に医者を選択することになる。もし複数プレイヤーが同じキャラクターを選択できないようになっても、一人が必ず医者を選択するのは変わらないだろう。 数の少ないコンパニオン コンパニオンも4種しか居ないが、プレイヤーキャラクターに比べればまだそれぞれの強みがハッキリしている。高難易度...

VRoid Studioを触った9

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ねずみです。 ねずみでした。

VRoid Studioを触った8

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ねずみです。 ねずみでした。

VRoid Studioを触った7

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ねずみです。 ねずみでした。

くじけないげーみんぐ

ねずみです。 最近流行ってるんですかねこういうの。 以下は Steamに投稿したもの と同じです。 おそらく手描きであろうグラフィックと難易度の高さが特徴的な2Dプラットフォーマー。この手描きの味があるグラフィックは良く、独特な雰囲気を出すことに貢献はしているものの、それがゲームとして活かされているとは言い難い。 現在はアップデートによって若干改善されているが、リリース直後はチェックポイントが一切存在せず、一度ジャンプを失敗して落下するたびに冗長な死亡シーン(orz)を見せられ最初まで戻されるというとんでもないゲームだった。クリアするためには何度も失敗して再挑戦することが前提となっているゲームで、一回一回のリトライのテンポが悪いのは純粋に不愉快でストレスが溜まる。あの悪名高いGetting Over Itですらレベルデザインによってチェックポイントと呼べる箇所がある程度存在し、ゲームオーバー画面が無いため落下後でもすぐに再開できたことを思うと、orzはあまりにも厳しかった。また、体力表示としてハートが三つあるが、一度棘に当たるとその後は全て回避不可能で死ぬまで当たり続ける場所など、意味が無い場合も多い。ヘルス回復のハートも道中に落ちているが、ヘルスが満タンの時に触ると何故か蹴ったり上に乗ったりできる。意図的なのだろうがこれがまた邪魔くさい。 語らずに伝えるタイプの比喩を通したストーリー描写などがあるかもしれないので最後まで見て(クリアして)からレビューを書こうかと思ったが、快適ではない操作感に加えて無駄に難易度の高いプラットフォーマーは(無料とはいえ)そもそもゲームとして遊んでいて面白くないため挫折した。また、頑張って棘を避けて進んだ先のとある地点で来るはずの動く床がいつまで経っても来ないために詰んだことが一度あった。これはやる気をかなり削いだ。アップデートによってリトライの速度が若干早くなり、複数のチェックポイントも存在しているため少しずつ進めてクリアしたいとは思うが、オススメする気にはならない。 ねずみでした。

れむなんとげえみんぐ

ねずみです。 フレンドから頂きました。いつもありがとうございます。 前作Remnant: From the Ashesについての僕の感想は 過去のブログ をご覧ください。 前作は正直あんまり好きじゃなかったんですけど、2は面白いです。 以下の文は Steamに投稿したもの と同じです。 前作Remnant: From the Ashesはありとあらゆる部分で底の浅さと出来の悪さが目立ち、全体的にいまいちなゲームだった(と自分は思っているが、その割に何故かレビュー等は高評価だった)ためあまり好きではなかった。今作はコンテンツ量やビルドの幅など、殆どの面で順当にアップグレードされており、前作と比べてしっかりと面白いゲームになっている。前作が好きではない自分でも今作を楽しむことができたので、前作を楽しめた人であれば今作は更に楽しめるだろう。 「データを解析される事も考慮してシークレットを作った」と開発者が言うくらいにこのゲームにはシークレットが隠されており、自分はマップを探索してシークレットを発見したときに「こんなところにこんなものが!」と喜びつつ最後まで楽しめた。そうして強力な武器やアイテムを集めてビルドを作っていくゲームでもあるため、探索やシークレット探しが嫌いな人にはあまり向かないかもしれない。 オススメはするものの、プレイ中に感じた不満もあったため下に書いておく。 ・あまり快適ではないパフォーマンス UE5とはいえグラフィックが特別綺麗なゲームというわけでもなく、その割にはやたらと重い。改善に取り組む予定らしいので期待したい。 ・共有される商人の在庫 マルチプレイヤー時、商人の売っている強化素材の在庫がプレイヤー間で共有される仕様になっており、誰かが買い占めることができるため「自分のワールドなのに他プレイヤーに素材を全部買い占められてしまった」という現象が発生する。これは前作もそうだったのだが、どうして変えなかったのか…。 ・特性/Traitの上限 前作と比べて悪くなっている唯一の点。特性/Traitのポイントの上限が 60 65しかない。前作はカンストまで取得可能だったが、今作では「ヘルス増加」「スタミナ増加」などの主要なTraitをいくつか取るだけで限界が来てしまう。前作の様にカンストまで取れるようにしろとは言わないが、現状ではいくらなんでもあまりにも少なすぎ...

むっちむちげえみんぐ

ねずみです。 Steamに投稿したもの と同じです。 ハッキリ言っておくと自分はこのゲームのことを「ゲームとしてはあまり面白くない」と思っている。とにかく不親切で、ゲームシステムの説明は一切存在せず、不注意なプレイヤーは容赦なく罰され、進行のために難解な手順で多数の部屋を往復する必要があり、それらの要素を「ハードコア」の一言で片付けているタイプのゲームだ。もちろんそういう類のゲームが好きな人であれば問題なく楽しめるだろう。2016年当時の自分は序盤で完全に心が折れ、諦めてしまった。つい先日ふとした理由で再開したが、また同じ所で進行方法が分からなくなったため「もういいや」と思い途中から最後まで1部屋ずつガイドとにらめっこしながらクリアした。さらに言うと、難易度を下げるMODを複数入れた。ガイドを見ながらのプレイですら「なんなんこのゲーム…」とイライラさせられる場面があった。ガイドとMOD無しに自力でクリアすることは、おそらく自分には一生できないと思う。 それでも自分がこのレビューを好評で投稿するのは、その難解さを上回るレベルでHaydee(主人公)がとにかくえっちすぎるからだ。ゲームのあまりの難解さにイライラしたとき、画面いっぱいに揺れ続けるHaydeeの尻と胸を見て落ち着こうとすると今度はちんちんがイライラもといムラムラしてくる。とんでもないゲームだ。 やはりえっちなものには抗えない。 ねずみでした。

ほっとどぐげえみんぐ

ねずみです。 Steamに投稿したもの と同じです。 僕は物心がついた頃から銃が好きだった。いわゆるごっこ遊びの延長でエアガンを構えながら、ゲームや映画に出てくるキャラクターと自分を重ねて妄想に耽るような子供だった。マガジンをただ出し入れしたりスライドを引いてみたりと、銃の形をしたものを弄るだけでも楽しかった。的を撃つのも楽しかったけど集合住宅では騒音問題になりかねないし、部屋もあまり広くなかったから2~3mの距離でしか撃てなかったし、BB弾や的の準備・片付けも面倒だった。ある時ちゃんとしたガスガンやモデルガンが欲しくなったが、質の良いものは値段が高いし、好きな銃がそもそもガスガン・モデルガンとして商品化されていないということもあった。アタッチメントだって揃えようと思うとかなりの値段になる。 でもこのゲームとVR機器さえあれば沢山の銃とアタッチメントが触れるし、いくら弾をばらまいても片付ける必要は無いし、撃つ的だっていくらでも用意できるし、狭い部屋の中でも100mの狙撃やクレー射撃ができるし、ヘッドホンをすればご近所さんを悩ませることもない。よくある拳銃や小銃だけではなく、グレネード/ロケット/ミサイルランチャーや手榴弾、ミニガンやLMGなどと言った「おもちゃでも入手の難しいもの」で遊ぶこともできる。MODも数多く存在しているため、もしあなたの好きな銃が正式に実装されていなくても、熱心などこかの誰かがMODとして作ってアップロードしてくれているかもしれない。僕の場合はあった。 VRという性質上、銃を触る感覚などで現実に劣る部分はあるかもしれないが、お座敷シューターにとってH3VRはこれ以上ないくらい満足できる遊び場だ。 ねずみでした。